Why we built it
選ぶのは、人の目だ。
papat は、広告や取材の撮影をしている写真家が、自分の仕事のために作った道具です。
最初は、AIに写真を選ばせようとしました。試してわかったのは、選ぶという行為は人の側にある、ということでした。
だから papat は選びません。選ぶ人たちが、同じ一枚を見て決められるようにするだけです。
— 村山写真事務所
写真家のための共有ギャラリー
URLを送るだけ。クライアントがそのまま選んで、決まったら知らせが届きます。
Google アカウントですぐ始められます。クライアントは登録不要です。
Before / After
アップロード
ブラウザだけで。
URLとパスコードを送る
クライアントは登録不要。
確定の知らせが届く
採用リストがメールで。
同時に選ぶ
デザイナーも、ディレクターも、広報も。同じギャラリーを同時に開いて、★もメモもその場で全員に見えます。
Lightroom Classic
クライアントが採用した写真が、Lightroom のコレクションにまとまります。そのまま現像に着手できます。クライアントのメモやタグも反映できます(設定でオフにできます)。あなたのレーティングとカラーラベルには触りません。
写真を選んで、メニューから発行。案内文をコピーして、クライアントにパパッと送信。
Mac 版。Windows 版は準備中です。インストール手順 →
書き出し済みのフォルダを送るなら、コマンドでも。 papat コマンド →
Why we built it
papat は、広告や取材の撮影をしている写真家が、自分の仕事のために作った道具です。
最初は、AIに写真を選ばせようとしました。試してわかったのは、選ぶという行為は人の側にある、ということでした。
だから papat は選びません。選ぶ人たちが、同じ一枚を見て決められるようにするだけです。
— 村山写真事務所
月末にまとめて請求。使わない月は 0円。最初の3ギャラリーは、カード登録なしで試せます。価格はすべて税込です。
登録もアプリも要りません。開いて、選んで、確定するだけです。
次の撮影でも、写真家に「papat で送ってください」と伝えてみてください。あなたは登録不要のまま、同じように選べます。